信仰生活

よくわかるダニエル書

よくわかるダニエル書

ダニエル書は、ヨハネの黙示録と共に必ず終末時代に開かれ、研究しなければならない預言書です。
自分で聖書を開き、この本をガイドブックとして章ごとに学ぶことで大切なポイントを体系的に学べる画期的なテキストです。

ダニエル書の学びは、神が確かに生きておられ、この歴史を神の国という輝かしいゴールに向かって力強く導いておられることを私たちに確信させてくれます。その確信が深まれば深まるほど、私たちは希望をもって、神の国への歩みを進めていくことができるのです。

みことば日光浴

神さまとのクオリティータイム

みことば日光浴

神さまは、み言葉を通して、あなたと語り合いたいと願っておられます。

「なぜ多くの人が聖書を開かないのでしょうか。どのようにしたら聖書の言葉をもっと深く知ることができるのでしょうか。熱心に聖書の学びを始めてから、私の人生は変わりました。どのように聖書を読むべきかを子どもたちに教え始めてから、私の家庭も変わりました。」(本文から)

復活と聖霊の福音

『使徒行伝』講解説教

復活と聖霊の福音

「福音書」としての使徒行伝を解き明かす珠玉の説教集!
満ちあふれるキリストへの情熱と教会への愛がここに!
故佐川勇二郎牧師が遺された説教原稿「使徒行伝講解説教集」が書籍になりました。

奇跡を生む祈りの力

神を体験したパベル・ゴイアの物語

奇跡を生む祈りの力

聖書に記録されている数々の奇跡。それは何千年も前の聖書の時代にだけ起こった出来事でしょうか? 現代、神はもうあの時のような働きをなさらないのでしょうか。そうではありません。神は今も生きておられます。愛の神に心を向け、神と共に歩むならば、私たちもまた神を「体験」できるのです。この本を読み終えたあなたの心は、きっと祈りへと向けられるでしょう。

グレッグ・バッド著
根本愛一訳

教会への証 第2巻(分冊1)

教会への証 第1巻(分冊3)

エレン・G・ホワイトが執筆した書籍で、まだ日本語化されていない大冊。それが『教会への証』です。

第2巻では、1868年から1871年までに、教会員に個人的に宛てた証が収められており、3冊に分けて順次発行していきます。分冊1となります。

エレン・G・ホワイト著
山地明訳

洞窟で見つけた光

洞窟で見つけた光

巨大企業の生みの親である大富豪の父と、芸能界で大活躍する美人で聡明の母。
誰もが羨むセレブな生活のなかで、ダグは自分がこの世で一番不幸だと感じていた。
麻薬、暴力、自殺未遂、ホームレス、食物を探してゴミあさり……。
快楽と興奮を求めて家を飛び出した流浪の日々の果てに、
大峡谷の奥深くの洞窟で、彼は人生大逆転の驚くべき宝を発見する……。

知られざる聖書の真実

後編―世界の歴史と預言の成就

知られざる聖書の真実 後編

歴史は、人間の野心や策略を超えて、その背後にあって歴史を導いている真の支配者がいることを示しています。

構想10年
元編集長の渾身の力作です。

もうひとりの天使

終わりの時代のわたしの使命

もうひとりの天使

エレン・G・ホワイトに与えられた幻によれば、「もうひとりの天使」によって語られるキリスト再臨前のメッセージは、文書によって世界中の人々に届けられます。アドベンチスト教会は、この勧告に従い、今日に至るまで出版事業、文書伝道を続けてきました。
文書伝道とは、文書を販売する伝道のことだけを意味するのではありません。配布やプレゼントなども含む文書を有効に用いた伝道です。
神様は、あなたがその文書伝道の働きに加わるように期待しておられます。

よくわかるヨハネの黙示録

よくわかるヨハネの黙示録

ヨハネの黙示録を学びたいが、
「自分一人で学ぶには大変」
「黙示録=難しい、というイメージが
どうしても払拭できない」
そんなあなたにオススメします!

神の深み

黙示録をより深く学ぶためのガイドブック

神の深み

黙示録は賢い者には豊かな富をもたらしますが、熟練していない者にとっては多くのわなを秘めています。

本書は聖書の中でも最も難解な書と言われる黙示録に関する最新の学問的成果を紹介しています。著者は創世記から黙示録までの預言を概観した後で、健全な釈義の基礎となる歴史における神の働きの隠れたパターンについて詳述しています。この実践的な手引きは、変則的で憶測に満ちた解釈をくじき、どんなときにも首尾一貫していながら、それでいて全く予測不能な預言の創始者なる神に対する敬意を深めてくれるはずです。