エッセイ・人生

思いがけない贈り物

ココロあたたまる7つのクリスマス物語

思いがけない贈り物

心温まるクリスマスの短編ストーリーを7つ収録しました。
ご家族、知人へプレゼントと一緒に送ってみませんか。
意外と知らないクリスマスの由来に関するコラムなども掲載されています。
本のサイズは小さめですが、本文の文字サイズは大きいので、

旅人の視点

 あきらめたらあかんよ!

ひとは人生という「旅」を生きてゆく。
日常の生活に追われ、取りこぼしてきたこと、
ささやかな変化と、折々に出会ったひとびと。
その小さなかけらを別のフィルターを通してみれば
人生がいつもと違って見えてくる。

人生のしまい方

 人生のしまい方

後悔しない人生を、明るくユニークに生ききるためのアイディアがいっぱい詰まっています。
「終活」は自分には関係がないと思っているあなたも、読んでみたくなること間違いなし。
『サインズ・オブ・ザ・タイムズ』誌で大人気だった2年間の連載記事に、6話の書きおろしが追加されています。

ハルダおばあちゃんの処方箋

ハルダおばあちゃんの処方箋

だれでも、健康で生き生きした毎日を過ごしたいと願っています。そのための効果的な健康法を探している方もおられるでしょう。この小冊子では、前半に91歳で富士山登頂を成し遂げたアドベンチストのおばあちゃんの物語を掲載し、後半に、彼女が実践していた健康の原則を、イラストでわかりやすく説明しています。手軽に、渡すツールとして、ぜひご活用ください。

ハルダおばあちゃんって何者?

不安な未来(あした)のその先に

不安な未来(あした)のその先に

歴史のクライマックスに備えるために
相次ぐ自然災害、そして新型コロナウイルスのパンデミック
この世界は、将来に対する恐れと不安で覆いつくされているかのようです
私たちを待ち受けるのは、どんな未来なのか
不安な未来のその先に待つのは、いったいどんな世界なのか

見えないものに目を注いで ──キリスト信仰に生きた人たち

見えないものに目を注いで──キリスト信仰に生きた人たち

クリスチャン医師である著者による講演、説教集です。全8話。
そのいずれにも共通しているのは、キリスト信仰に生きた人たちの経験です。彼らがどのように「見えないもの」(神)に目を注いでいたかだけでなく、どのように神がその人と出会われたかも記されています。

第1章から:妻子を日本兵によって殺害されたキリノ大統領(フィリピン)の元に寄せられた日本兵への助命嘆願。苦悶の中で彼はどのような結論を出したのでしょうか。

いのちを生きる ──医師と牧師が語る生老病死

いのちを生きる──医師と牧師が語る生老病死

いのちの尊さ、喜び、
そしてその厳粛さを見つめます。

生老病死は、
人生そのものといっていいでしょう。

洞窟で見つけた光

洞窟で見つけた光

巨大企業の生みの親である大富豪の父と、芸能界で大活躍する美人で聡明の母。
誰もが羨むセレブな生活のなかで、ダグは自分がこの世で一番不幸だと感じていた。
麻薬、暴力、自殺未遂、ホームレス、食物を探してゴミあさり……。
快楽と興奮を求めて家を飛び出した流浪の日々の果てに、
大峡谷の奥深くの洞窟で、彼は人生大逆転の驚くべき宝を発見する……。

トータルヘルスへの12の鍵 ハンディ版

 トータルヘルスへの12の鍵 ハンディ版

ココロとカラダを理解する、「生活習慣ガイドブック」。
本書が推奨する12の健康原則は、今すぐ試すことができて、あなたにも変化が体感できるものです。

本書は、『CELEBRATIONS トータルヘルスへの12の鍵』(上製本、2014年7月初版、福音社発行)を小冊子用に編纂したものです。

神戸アドベンチスト病院栄養科スタッフがつくる おいしくて体にいい穀菜食レシピ

神戸アドベンチスト病院栄養科スタッフがつくる おいしくて体にいい穀菜食レシピ

地元で大変人気のある「神戸アドベンチスト病院」の栄養科スタッフによる、おいしくて体にいい食事の提案です。フルカラー見開きでレシピが紹介されており、主婦のみなさまには特におすすめです。

福音社編集部編

2018年12月20日 初版第3刷