サインズ2005年9月号のご案内
8月20日発売
特別記事
「ぞうの楽園」をつくる
「市原ぞうの国」園長 坂本 小百合 さん
今月の言葉
休息
暮らしに潤いを与え
自分らしさを取り戻すゆとり
安らかな休息が明日への力となる
羅針盤
遺すもの
齋藤 宣人
一生を終えて後に残るものは、われわれが集めたものではなくて、
われわれが与えたものである。
いのちと恥の事件簿
捨て駒
河原 久
あなたがなさった隠れたなにげない犠牲を、
誰よりも覚えて評価してくださるお方がおられます。
イエスのたとえ話21
伸びゆくいのち
岡藤 米蔵
種が蒔かれると、土の中の種は見えません。
何も起こってないように見えるかもしれません。
しかし、起こり始めているのです。
脳を鍛える
外国語に挑戦
米山 公啓
ニュースタートセミナー
健康の原則C T−Temperance
節制
久木田 和夫
健康づくりを考える上で最大の敵は自分自身です。
自分自身の欲求をいかに律することができるかが、重要なカギになります。
時空間を楽しむ「暮らしのデザイン」
秋草と月見の宴を愉しむ暮らし
山田 和実
9月18日は中秋の名月。
手持ちの器に芒(すすき)や秋草を生け、秋を愛でてみませんか。
親子で2倍の幸せ
希望と意欲―大切な乳幼児期―
佐々木 正美
子どもの問いかけに、喜びを持って答えてくれる人に養育されれば、
人を信じ、自分を信じて生きていく力が子どもの心に育まれていくことは疑いがありません。
今こそ食育を!
四世代社会の登場
砂田 登志子
人類史上モデルなき超高齢社会に直面した今、
四世代、五世代社会の新しい生き方(ライフスタイル)をデザインしていかなければなりません。
変化する10代の子どもたち
焦らないで
天野 裕司
ちょっと休むことは、そのときの遅れを取り戻すどころか、
それ以上に何倍もの効果をもたらします。
そうした余裕を親や教師は持ちたいものです。
アメリカで話題になったひとりの医師の成長物語です。
現代のヒーロー ベン・カーソン26
三度目の挑戦
グレッグ&デボラ・ショー・ルイス
小澤 静枝訳
これは驚きだ。またしても頭部結合のシャム双生児とは!
パトリックとベンヤミンの手術から10年もたっていないというのに!
世界のみんなに100万回のありがとう!
自分次第―コートジボワール
坂本 達
コーチング入門
コーチングポイント@A
森山 展行
コーチングを実践していく上で、意識の矢印は相手ばかりでなく、
自分自身にも向けることができるというのが常に求められる技能です。
12月までの4か月間、実践10ポイントについてご紹介していきます。
私たちの今の姿、これこらの姿―世界の中の日本
アフリカの国々との協力(2)―ガーナ共和国にて―
梅内 拓生
日本とガーナ共和国の人々の協力は、
文化の相互理解が基になっていました。
進化論から創造論へH
世界的大洪水の証拠
久保 有政
かつて世界的大洪水があったということは化石からも証明できます。
絵で見る聖書
リュベンス『キリストの十字架降下』
「イエスは声高く叫んで言われた、『父よ、わたしの霊をみ手にゆだねます』。
こう言ってついに息を引き取られた」
(ルカによる福音書23章46節)
福祉の現場から
「そんなに頑張らなくていいんですよ」
瀬D 忠雄
俳句教室
岡田 理子 選
愛読者訪問
岡山県立江見商業高等学校
養護教諭 芦田 孝子 先生
人としての行き方を考えさせてくれます
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