サインズ9月号のご案内
2002年8月20日発売
特別記事
筋トレで健康づくり
茨城県 ・ 大洋村長 石津 政雄氏
羅針盤
「望み得ないのに、なおも望みつつ・・・・・・」
高橋 義文
「新しい世界を建築するのは、歴史の困難な現実
をしっかり認識しながら、希望なき状況にもなお
希望を捨てない 『毅然とした人々』 である」
道
石ころの中の宝石
長谷川 俊雄
私が 「何が自分を支えているか」 に気づくまでには
遠い迷いの道のりがありましたが、
そこには議論ではなく・・・・。
二人三脚
困難と楽天
三浦光世
綾子は、連載を幾本も抱えている時も、比較的仕事に
ゆとりのある時も、全く変わりがなかった。
心の処方箋
愛は免疫力を高め、痛みを和らげる
星野仁彦
出産前に夫の愛情に満足していた女性は陣痛の強さや
合併症が少なく、そうでない女性は産後のうつ病が多く、
胎児の発育不良の率が五倍も高くなったという報告がある。
病とつきあう
アトピー性皮膚炎
宮城嗣名/稲福和宏
現代社会では身近に多くの情報があふれています。
しかし、一番重要なのは患者さんから得られる情報です。
かやぶき民家からのメッセージ
土に近い暮らし
境野米子
これほどの満ち足りたものに囲まれていることが、
うれしくてなりません。
こころの国際化を考える
案外気づかない行動パターンの落とし穴
東後勝明
ことば以上に重要な距離感。
母と子の四季
うれしい再会
大石幸子
教え子との再会は、幼児期の教育の重要性を
確信させてくれました。
ねぇ、おはなしして。
とけてしまったアイスクリーム
千葉克子
二人のお姉さんたちは、うまくター坊を
だませたと喜んでいましたが・・・・・・。
菜食再発見
玄米スープ
岩井 達
動物・かわいい仲間たち
イワハイラックス
中川志郎
箴言−生きる知恵
老年は人生の黄金期
近藤新生
たとえ老人になっても、自分の生き方を見
いだせる人は、老年を人生の黄金期として
いきるのです。
ゴスペル人生入門講座
人間の原点にたち帰る
白石 尚
「あなたが守りたかったもの、死ぬほど大切に
したかったのは、なんだったのですか」
続・日本人のルーツとユダヤのかかわり
聖徳太子は仏教徒ではなかった
久保有政
彼は奉氏や景教徒たちと同じような思想 ・ 宗教を持っていた。
老いの坂道上ったり下ったり
人生は出たとこ勝負
上田 健
小さなことに大きな愛を
謝りながら歩みたい
福井達雨
私は “自分の高慢さを謝る” “上に立たないで、下に立つ愛をもって
行動する” このことが、福祉に取り組む者の
姿なんやと信じています。
介護が楽になるリハビリの進め方
環境整備というリハビリ
菅原 昭
アーモンドで健康増進
工藤昭二郎
俳句教室 豊島美代選
愛読者訪問
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