エレン・G・ホワイト著書

新版 キリストへの道 (文庫判)

キリストへの道

この小型の『ガイドブック』はクリスチャンにとって「人生の指標」とも言える重要なものです。
毎朝毎晩、継続して読み、日々瞑想したい素晴らしい内容になっています。
「神の愛」「キリストの必要」「悔い改め」「告白」「献身」「成長」「祈り」「主にある喜び」など。

エレン・G・ホワイト著、福音社編集部訳

教会への証 第1巻(分冊1)

教会への証 第1巻(分冊1)

エレン・G・ホワイトが執筆した書籍で、まだ日本語化されていない大冊。それが『教会への証』です。
原著(英語版)は全9巻構成で、第1巻だけでも相当なボリュームがあるため、日本語化にあたってまず第1巻を3分冊にして発行することになりました。その分冊1となります。

本書の主な内容です。

各時代の希望 文庫判3巻セット(上・中・下巻)

各時代の希望 文庫判3巻セット(上・中・下巻)

「各時代の希望」はキリストの教えと生涯の出来事を通して、キリストがいかに私達の希望であるかを示しています。
本書を読みはじめると、キリストの語られた一つ一つの教え、十字架・復活を頂点とする三十三年半の生涯が生き生きと心に迫ってきます。
この度新装文庫判となって発行されました。

エレン・G・ホワイト著 左近允 公訳

天つ家郷 あまつふるさと

天つ家郷

天国は私たちの希望であり、待ち望んでいる約束です。天国への道は今、ここからはじまっているのです。

エレン・G・ホワイト著 千先瑞枝訳

2014年10月1日初版第1刷
280頁 A5判

真のリバイバル  〜教会に最も必要なもの〜

真のリバイバル

新しく生まれ変わったクリスチャンは、イエスを伝えたいという思いに満たされるだけでなく、生き方そのものが変わります。

エレン・G・ホワイト著 山地明訳

2012年6月1日初版第1刷
152頁 A5判

伝道 上巻  

伝道 上巻

伝道は信仰生活と密接な関係にあります。伝道をしない教会生活は考えられません。その重要性を繰り返し、いろいろな文書を通して訴え、それらを編纂したのが本書です。
「福音宣教への挑戦」「都会の大衆」「公衆伝道」「メッセージとその伝え方」など具体的で大切な内容が書かれおり、救いの喜びを伝えたいクリスチャン向けです。

エレン・G・ホワイト著 山形俊夫・清野喜夫訳

伝道 下巻  

伝道 下巻

「新しい改心者を定着させる」「伝道者とその資格」「医療伝道」「讃美歌伝道」など、具体的な内容は、伝道活動のヒントとなります。

エレン・G・ホワイト 著 大畑繁雄 訳

2012年12月10日初版第1刷
A5判/448ページ

聖霊に導かれて 上巻  ― 牧師と信徒への勧め

聖霊に導かれて 上巻

教会の使命は救霊です。牧師と教会員が心を一つにして聖霊の導きを祈り求める時、使徒たちが経験したように、私たちもまたリバイバルを経験することができます。

本書のキーワードは、新生と改革です。エレン・ホワイトが本書を通して語っていることは、神がご自分の教会を導いておられることへの確信、もっと神のことばの原則に従い、救い主との個人的な関係をより深めることです。これは牧師だけがするべきことではなく、むしろ、福音のために奉仕するすべての信徒が、聖霊に導かれて、自らの信仰を深め、高めるためにもなすべきことなのです。

エレン・G・ホワイト 著 今村忍・山地明他 訳

聖霊に導かれて 下巻  ― 牧師と信徒への勧め

聖霊に導かれて 下巻

もっと神の言葉に従い、救い主との個人的な関係をより深めることは、牧師だけがするべきことではなく、福音のために働くすべての信徒もすべきことです。

本書のキーワードは、新生と改革です。エレン・ホワイトが本書を通して語っていることは、神がご自分の教会を導いておられることへの確信、もっと神のことばの原則に従い、救い主との個人的な関係をより深めることです。これは牧師だけがするべきことではなく、むしろ、福音のために奉仕するすべての信徒が、聖霊に導かれて、自らの信仰を深め、高めるためにもなすべきことなのです。

エレン・ホワイト 著 今村忍・山地明他 訳
2011年2月1日初版第1刷

祝福に満ちた生活  〜スチュワードシップに関する勧告〜

祝福に満ちた生活

スチュワードシップは単に献金のことだけを意味するものではありません。神さまに忠実に従う生活のすべてを含みます。

エレン・G・ホワイト 著 福音社編集部 訳

2011年8月1日初版第1刷
400頁 A5判